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2012
04/04

久しぶりに友だちとちょっと遠いとこまで行ってくるよ(´∀`*)

そんだけw(`・ω・´)ノシ

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天の声s>そんなインクあるんですか!?知らなかったです(´∀`*)
    こんどいろいろ見に行ってみますb
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2012
04/04

ちょっとどころじゃないけど長い記事書くね。

とりあえず読んで欲しいな。

ちなみに怖い話だから苦手な人はスルーでお願いしますm(_ _)m

でわ。

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俺、暇なときにまとめサイト見てる者です。
俺自身霊感とかまったくなくて、ここに書き込むようなことは
ないだろうなぁって思ってたんですが、
先月あったホットなお話を書き込もうかと思いここに来た次第。

一応話の主役の許可は取って書き込んでます。
ここなら多くの人が信じてくれそうなので。
長文かも。(文才もなく長文カキコもほとんどしたこと無いので読みにくいかも)

冒頭述べたように、俺自身にはまったくもって霊感などは存在してません。
なのでこれ、ホントに霊とか絡んでる話かは俺には判別不可。
皆さんに判別してほしい。
会話の内容も、覚えてるものを書いているのでかなり乱文かもしれません。

で、本題。
この話は、霊感の強い友達の話。

その友達は中学生の時からの付き合いで、30手前になった今でも
けっこう頻繁に遊んだり、飲みに行くような間柄。
そいつん家は俺らの住んでるところでもけっこう大きめの神社の神主さんの
仕事を代々やってて、普段は普通の仕事してるんだけど、正月とか
神事がある時とか、ケコーン式とかあると、あの神主スタイルで拝むっていうのかな?
そういった副業(本業かも)をやってるようなお家。
普段は神社の近くにある住居にすんでます。

で、その日も飲みに行こうかってことで、とりあえず俺の家に
集合することになったんです。
先にそいつと、そいつの彼女が到着して、ゲームしながらもう一人の女の子を待ってたんです。

その神社の子をM、遅れてくる子をS、俺のことをAとしますね。Mの彼女はKで。
しばらくゲームしながら待ってたら、Sちゃんから電話がかかってきたんです。

Sちゃん「ごめんちょっと遅れるね、面白いものが納屋から見つかって、家族で夢中になってた~
「Aってさ、クイズとかパズル得意だったよね?面白いものもって行くね!
「もうちょっと待ってて~~~
ってな感じの内容でした。

で、40分くらいしたころかな、Sちゃんがやってきたんです。
その瞬間、というかSちゃんの車が俺ん家の敷地に入った瞬間かな
Mが「やべぇ。これやべぇ。やべ・・・・ どうしよ・・ 父ちゃん今日留守だよ」
って言ったんです。

俺「ん?Mどうしたが?また出たんか?」
K「大丈夫!?またなん?」
M「出たってレベルのもんじゃねぇかも・・・・ はは・・ Aやべぇよこれ、Sちゃん・・まじかよ」

Mは普段は霊感あるとかオバケみるとか神社の仕事とか、あまり話題には出さないんですが、
たまにこうやって怯えてるんですよ。
俺もSもKも、そのことは知ってるんですがMが突っ込んだ話されるのを嫌がるので
普段はあまり話題にしません。

Sちゃんが俺の部屋まで上がってきました。
Mは顔面蒼白ってかんじで、
M「Sちゃんよ・・・・ 何持ってきたん?出してみ・・・」
S「え?え?もしかして私やばいの持ってきちゃった・・・のか・・な?」
M「うん・・」
S「これ・・・来週家の納屋を解体するんで掃除してたら出てきたん」

そういってSちゃんは木箱を出したんです。
20㌢四方ほどの木箱でした。電話でパズルって言ってたのはこのことだろう、
小さなテトリスのブロックみたいな木が組み合わさって箱になってたと思う。

M「それ以上触んなや!触んなや!!」
その瞬間、Mはトイレに猛ダッシュ「おぅえぇええ。ぅぇえぇうぇええええ」
嘔吐の声が聞えてきました。
Kがトイレに行ってMの背中をさすってやってるようでした。(良い彼女だ・・w)
一通り吐き終えたMが戻ってきました。


Mが携帯を取り出し電話をかけました。
M「とうちゃん・・・・コトリバコ・・・ コトリバコ友達が持ってきた」
M「俺怖い。じいちゃと違って俺じゃ、じいちゃみたくできんわ・・」
M泣いてました。とうちゃんに電話かけて泣いてる29歳・・・
それほど恐ろしいことなんでしょう。俺も泣きそうでした。
M「うん付いちょらん、箱だけしか見えん。」
M「跡はあるけどのこっちょらんかもしらん」
M「うん、少しはいっちょる、友達のお腹のとこ」
M「シッポウの形だと思う・・・シッポウだろ?中に三角ある。シッポウ」
M「間違いないと思う、だって分からんが!俺は違うけん!」
(なにやら専門用語色々でてたけど、繰り返していってたのはコトリバコ、シッポウ
(もっと色々言ってたけど忘れました、ごめん)
M「分かったやる。やる。ミスったら祓ってや、とおちゃん頼むけんね」
Mここで電話を切りました。
最後にMは2分ほど思いっきり大泣きして、しゃくりあげながら「よし」
と正座になり、自分の膝のあたりをパシっと叩きました。
もう泣いてませんでした。なにか決意したようで。

M「A・・カッターか包丁貸してごせや」
 (「ごせ」ってのはうちらの方言で、~してくれとかの語尾ね)
俺「お、おい、何するん!?」
M「誰か殺そうっちゅうじゃない、Sちゃん祓わないけん」
M「Sちゃん、俺みて怯えるなっちゅうのが無理な話かもしらんが、怯えるな!」
M「KもAも怯えるな!とにかく怯えるな!怯えるな!!負けるか!負けるかよ!!」
M「俺が居る!怯えるな!怯えるな!」
M「なめんな!俺だってやってやら!じいちゃんやってやら!見てろよ糞!糞ぉおおおおお!」
Mは自分の怯えを吹き飛ばすかのように咆哮をあげていました。
Sちゃん半泣きです・・・怯えきってました。
俺もKも泣きそうです。ほんとにちびりそうだった・・・
S「分かった、分かった、がんばっでみる」
俺もSもKもなにやら分からないけど、分かった分かったって言ってました。

M「A包丁かカッター持ってきてごせや」
俺「お、おぅ・・」包丁をMに手渡しました。
M「A俺の内腿、思いっきしツネってごせや!おもいっきし!」
もう、わけ分からないけど、Mの言うとおりにやるしかありません。
M「がぁあああああがあぐいうううあああ・・・・・”!!!」

Mの内腿をツネり上げる俺。
俺に腿をつねり上げられながら、Mは自分の指先と手のひらを包丁で切りつけました。
たぶん、その痛みを消すためにツネらせたのかな?
M「Sちゃん口開けぇ!」
MはSちゃんの口の中に、自分の血だらけの指を突っ込みました。
M「Sちゃん飲みぃ、まずくても飲みぃ」
S「あぐ;kl:;っぉあr」
Sちゃん大泣きです。言葉出てなかったです。
M「◎△*の天井、ノリオ? シンメイイワト アケマシタ、カシコミカシコミモマモウス」
なにやら祝詞か呪文か分かりませんが、5回~6回ほど繰り返しました。
呪文というより浪曲みたいな感じでした。

そしてMがSちゃんの口から指を抜くとすぐ、SちゃんがMの血の混じったゲロを吐きました。
S「うぇええええええええええおええわええええええええ」
M「出た!出た!おし!!大丈夫!Sちゃんは大丈夫!」
M「次・・・!」
M「じいちゃんみててごせや!」

Mは血まみれの手を、Sちゃんの持ってきた木箱の上にかぶせました。
M「コトリバココトリバコ ◎△*??Й・・・」
M「いけん・・いけん・・やっちょけばよかった」
Mがまた泣きそうな顔になりました。
M「A!っとおちゃんに電話してごせや」
言われたとおりにMの携帯でMのとおちゃんに電話をし、Mの耳元にあてました。
M「とおちゃん、ごめん忘れた、一緒に呼んでくれ(詠んでくれかな?)」
Mは携帯を耳にあて、右手を小箱添えて、また呪文みたいなもの
を唱えてました。やっぱり唄ってるみたいな感じでした。



M「終わった。終わった・・・・おわ・・・ったぁ・・うぅえぇえええ」
Mはまた号泣してました。大の大人が泣き崩れたんですよ。
Kによしよしされながら、20分くらい大泣きしてました。
俺とSとKも号泣で、4人でわんわん泣いてました。
その間も、Mは小箱から決して手を離さなかったような気がします。
(号泣してたんであまり覚えてませんがw)

すこし落ち着いてから、Mは手と箱を一緒に縛れる位のタオルかなにかないか?
って聞いてきたので。薄手のバスタオルでMの手と木箱を縛り付けました。
M「さて、ドコに飲みに行く?」
一同「は?」
M「って冗談じゃw 今日はさすがに無理だけん、A送ってくれよ」
(こいつどういう神経してるんだろ・・・ ほんと強い奴だなぁ)


その日はSもMもKもなんだかへとへとで、俺が送っていくことになりました。
(飲みだったんで、もともと俺が飲まずに送る予定だったんですよ!いやホントにw)


で、それから8日ほどMは仕事を休んだようです。
そして昨日Mと会い、そのときのことを聞いてみたんですが。
M「あ~っとなぁ。Sちゃんところは言い方悪いかもしらんが、◎山にある部落でな」
M「ああいうところには、ああいったものがあるもんなんよ」
M「あれはとおちゃんが帰ってきてから安置しといた」
M「まぁあんまり知らんほうがええよ。」
なにやら言いたくない様子でした。
それ以上は、いくら聞こうとしても教えてくれない_| ̄|○

ただ最後に
M「あの中に入っちょるのはな、怨念そのものってやつなんよ」
M「まぁ入ってる物は、けっこうな数の人差し指の先とへその緒だけどな・・・」
M「差別は絶対いけんってことだ、人の恨みってのはこわいで、あんなもの作りよるからなぁ」
M「アレが出てきたらな、俺のじいちゃんが処理してたんだ」
M「じいちゃんの代であらかた片付けた思ってたんだけど、まさか俺がやることになるなんてなぁ」
M「俺はふらふらしてて、あんまり家のことやっちょらんけぇ、まじビビリだったよw」
M「ちょっと俺も勉強するわ まぁ才能ないらしいがw」
M「それとな、部落云々とか話したけど、差別とかお前すんなや・・Sちゃんとも今までどおりな」
M「そんな時代じゃないしな~ あほくせぇろ」
俺「あたりめぇじゃんw」
俺「それよりさ、この楽しい話誰かに話してもええの?」
M「お前好きだなぁ 幽霊すら見えんくせにw」
俺「見えんからこそ好きなんよ」
M「ええよ別に、話したからって取り付くわけじゃないし」
M「どうせ誰も信じねぇよ、うそつき呼ばわりされるだけだぞ、俺はとぼけるしw」

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長文すみませんでした。

これはコトリバコという箱に関する話で、神社とかにあるらしいですね。

この箱に関する話は多々あり、検索すると多くヒットします。

だいぶ昔に流行ったやつなんですけど、、

自分が体験した、これに似たような箱に関する話があるので話します。

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コトリバコの記事を読んで、私はふと思いました。

自分『そういえば俺のばーちゃんの家って寺とかに関係深かったきが・・・』

ってことになって、聞いてみたらいきなり黙っちゃって、結局わからなかったんだ。

そのあと自分からばーちゃん家に行って探してみたら、タヒった自分のおじちゃんにあたる人の仏壇の部屋にすっごく小さいんだけど箱見つけたww

さすがに手は触れなかったけど、、

気になるwwww

今度開けてみようかな(´・ω・`)

2012
04/03

うはww

今起きたww

ん?何時だと思う(´∀`*)




6時だよ!!!



やべぇー。寝すぎて頭痛い;

ちょっとネタになるもの調べてくるわノシ

2012
04/01

なんか今春休みで全然やることなかったので、『何か作ろうかなー』って考えて。。

用意するもの_convert_20120401212611

カードスリーブ作ってみた(`・ω・´)

今はカードゲームしてないんだけど、自分の家にあるもので作れるものといったらこれしかなかったので^^;


裏面はこんな感じ


カバー面_convert_20120401212531


はこう

カード面_convert_20120401212509


100均とかに売ってる透明なやつとイラストで簡単!

仕組み_convert_20120401212551

スリーブ作成参考ページ
↑自分がスリーブを作る際に参考にさせていただいたサイト様

でもMicrosoft office wordとかいうソフトウェアでイラストの調整とかしないといけないからちょっと時間がかかる(´・ω・`)

しかも、このイラスト自分が書いたのじゃないから著作権とか大丈夫なのか心配だよ(汗)

売ったりしなかったら。。いいかな?w


最近暇でなにもやることなく家でゲームばっかだし、外に出ても近所に面白いとこないから全然記事のネタがなくて困ってる;;

明日どーしよ( ^∀^)


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天の声s>翼猫で画像検索したらあの画像出てきてww自分も一人でメッチャ笑いましたww

マジックリンs>初めまして&よろしくです(´∀`*)コメントしてくれたときは記事でコメ返しますね♥

2012
03/30

うわぁぁん゚(゚´Д`゚)゚

USBが見つからないよぉぉ;


つーわけで機動戦士ガンダム00を最初から最後まで見終わった(`・ω・´)

いやぁ、、長かった。あとキャラとかキレイだね

なぜいきなりガンダムなんて見てるかって?

ガンダムカフェ行ったら興味がわいたからさw


よし、記事書こう(´∀`*)

まずはこの画像を見て欲しい

snake20three20head.jpg

この画像の元サイト本文↓
『 ในช่วงสองสามวันมานี้ ใครที่ชอบเล่นเฟซบุ๊ก อาจได้เห็นภาพแปลก ๆ ที่เห็นแล้วต้องสะดุดว่า ...เอ๊ะ นี่มันของจริงหรือไม่ ก็รูปงูตัวใหญ่ที่ชูคอแผ่แม่เบี้ยบนกระดานข้อความนั้นมันไม่ได้มีแค่หัวเดียวนะฮ้าาา หากแต่เป็น ...งูสามหัว!!! นะคร้าบพี่น้อง

ทั้งนี้ ภาพดังกล่าวกลายเป็นที่ฮือฮาขึ้นมาทันที และพูดถึงกันในโลกโซเชียลเน็ตเวิร์ก และใครต่อใครก็อยากจะรู้ว่า งูสามหัว ที่เห็นอยู่นี้ใช่ของจริงหรือไม่ เพราะภาพดังกล่าว ไม่มีคำอธิบายใด ๆ เพียงแต่จากการแต่งกายของผู้คนในรูปพอที่จะเดาได้ว่า สถานที่นั้นน่าจะเป็นประเทศอินเดียนั่นเอง

แต่ถึงแม้จะสืบสาวถึงภาพต้นเรื่องไม่ได้ แต่เสียงส่วนใหญ่ก็แทบไม่มีใครจะเชื่อว่านี่คือ งูสามหัว ของจริง เพราะภาพบางภาพที่ถูกกดแชร์นั้น กลับมีโลโก้โปรแกรมแต่งภาพโชว์หราอยู่มุมขวาล่างของภาพ ทำให้ชาวเน็ตถึงบางอ้อ และขอฟันธงกันว่านี่มัน งูโฟโต้ช้อปชัด ๆ และตอนนี้ก็มีคนฝีมือดีนำภาพ งูสามหัว ไปตัดต่อเป็น งูห้าหัว กันแล้วด้วยครับท่าน!』


・・・(´∀`*)


わっかんねーよ!!!!ヽ(`Д´)ノ

まぁこの画像に衝撃を受けたんでうpしましたw

昔は未確認生物とかに興味持ったなぁ^^



今までで一番興味をもったUMA(未確認生物)は翼猫だね。

0c24d452.jpg
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1813ba6b9bb7923c7bde6733449a2bdb.jpg
cats2.jpg

なんだか背中に翼のようなものがある猫らしい。

変な画像が混ざってる?気のせいだろ(`・ω・´)

だってあれはちゃんと翼の生えた猫型ロボットの画像だもん

しかしwikipediaにもちゃんとあるなんてびっくりだね

Wikipedia/翼猫


いまとなってはUMAなんて『いてもおかしくなくね?』って感じだし

写真撮ってるくらいなら未確認って言葉は矛盾してるかとw




天の声s>金谷は自分のリア友です^^
    高校は違うけど・・メッチャいい人ですよね(´∀`*)
プロフィール

トミー

Author:トミー
只今高校1年生のトミーです(*´∀`*)

高校生になってから少し忙しくなり、更新のペースが遅れてますが宜しくお願いしますね^^;

いつも見てくださってる皆ありがとう!

コメント残してくれると嬉しいな(´・ω・`)

主なプロフィール↓

年齢:今年で16歳
誕生日:4/10
職業:高校生
メールアドレス:vcpjq@yahoo.co.jp
好きな食べ物:唐揚げ/天ぷら/寿司etc..
彼女:残念ながらいません!

コメントしてくれたら次の記事でコメ返するよ(`・ω・´)
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